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たくさんの喜びを与えてくれた賢いシーズーも、年をとっていろいろな症状が出てきますよね。
介護が必要になると、それまで食べていた普通食を療養食に変えたり、トイレシートをたくさん使ったり、通院する頻度が増えたり、飼い主さんの負担も大きくなります。
シーズーは老いると寂しがる傾向が強くなるので、その姿を見ていると離れがたく、ずっと側についていてあげたいと思うもの。
ただ、どうしても外せない用事や仕事など、ずっとついていることは不可能です。
ここでは、そんなシーズーの介護で飼い主さんも疲れないように、使えるサービスやグッズをご紹介します。
また、老犬介護の時に食べられる食事もご紹介しますので、参考にしてみて下さいね。
老犬シーズーのための介護グッズと支援ツール
サイズを選べる歩行補助スリング

S,M,L,XLの4種類が用意されていて、88%の購入者がぴったりなサイズとレビューしている歩行補助スリングです。
何と言っても安さが魅力なので、試しに使ってみると良いでしょう。
| お値段 | 656円 |
| 送料 | 2100円以上の購入で無料 |
足腰の弱った子に:歩行補助ハーネス

犬は足が命です。一度けがをするとなかなか治すことができません。
立ち上がりが難しくなった時には、寝たきりを防ぐために、補助ツールを使って動きを介助してあげましょう。
この「メッシュアシストベスト」は、お腹ではなく、前足の骨のある部分を持ち上げるので、負担も少なく、着せ方も簡単です。
| お値段 | 6,050円~ |
| 送料 | 無料 |
| サイズ | 胸まわり34cm~84cm |
後脚をケガした子に:2輪後脚サポート車いす

後ろ足だけケガしてしまった場合は、2輪サポートの車椅子を使いましょう。
| お値段 | 12,100円~ |
| 送料 | 無料 |
| サイズ | XS~M |
短期間だけ使いたい子に:車椅子のレンタル

犬用車いすや介護用品は、レンタルするのも選択肢の一つです。
往復の送料だけで試乗することも可能ですので、一度試してみるのが良いでしょう。
ただ、決して安くはないサービスですので、長い期間使うようなら、購入する方が安くつきます。
足が滑りがちな子に:滑り止めマット

老犬のシーズーにとって、フローリングは滑るので危険です。
足腰が弱ってくると、後足が前や横に滑るようになり、立てなくなるのでは?と心配になります。
そんな時は、マットを敷いて、足腰の負担を軽減してあげましょう。
| お値段 | 6,880円(税込) |
| 送料 | 無料 |
| サイズ | 60×300cm 厚み4mm |
階段から落ちる危険がある子に:ミニゲートの活用

シーズーが階段から落ちると骨折・脱臼することがあり危険です。
落ちないように階上にゲートを着けると良いでしょう。
| お値段 | 最大幅150cm:5,280円 最大幅295cm:8,890円 |
| 送料 | 無料 |
関節の負担を減らしたい子に:高さが低いベッド

高さが低く、シーズーが簡単に乗り降りできるベッドを選ぶことで、関節への負担を軽減します。
| お値段 | 7,118円~ |
| 送料 | 無料 |
咳がひどいシーズーに:加湿器

シーズーの咳がひどいと、かわいそうですよね。
病院の薬を飲んでもあまり効果がないと心配になるのですが、抱っこをしたり落ち着かせるとマシになったりもするようです。
加湿器などで湿度管理しながら様子をみましょう。
| お値段 | 3,100円(税込) |
| 送料 | 無料 |
冷えやすい子に:ヒーティングパッド

冷えが問題になるシーズーにとって、温かさは非常に重要です。
温度調整が可能なヒーティングパッドを使用することで、シーズーの快適さを確保できます。
| お値段 | 3,280円(税込) |
| 送料 | 無料 |
老犬シーズーの介護のために使いたいサービス
いよいよ弱ってきて、片時もそばをはなれたくない飼い主さんにとって、出かけなくてはならない用事は本当につらいもの。
1日中うちの子のことを気にかけ、心休まる時がありません。
そんな時は次のサービスの利用を検討してみましょう。
①ペットシッターさんにお願いする
留守にしている間、ペットシッターさんに短時間でもお世話をお願いできれば有難いですよね。
料金的なこともあるので、ずっとは無理でも、様子を見に行ってくれる人がいればそれだけで安心です。
ただ、まだまだ知られていないペットシッターサービス。
個人でサービスを行っていることも多く、広告を出していない方もいらっしゃるので、自宅の近くに頼めるサービスがあるか探すのも難しいのが現状です。
ここでは、全国のペットシッターを検索できるサイトをご紹介しますので検索してみましょう。
全国のペットシッターの検索はコチラ>
②見守りカメラを設置する
急な体調の変化や、思いがけないアクシデントが起こった時も、見守りカメラがあればすぐに確認することができます。
カメラを選ぶ際は、自動追跡機能のついたものを選ぶと良いでしょう。

「Imou Rex 3D」なら、最新のAIペット検知機能を搭載した上、自動追尾や音声通話など機能も豊富なため、外出中にスマホでペットの様子を手軽に確認できます。
③老犬ホームの利用を検討する
老犬ホームは、短期的な預かりから愛犬の一生を通じてのケアまで対応してくれる施設です。
寝たきりの状態の介護はどうしてもできないという方や、痴呆症を発症したシーズーのお世話がどうしてもできないという方は、選択肢の一つに入れてみてもいいかもしれません。
ただ、施設の数は少なく、遠い場所に入れてしまうと会いに行けずに後悔することも。
また、一般的な費用は月額約6~10万円が目安とされていますが、地域や提供業者、犬のサイズや必要なケアの程度によって費用は異なります。
愛犬にとって最適な場所を見つけるために、しっかりと情報を集めて選択しましょう。
全国の老犬ホームの検索はコチラ>
介護が必要なシーズーはどんなドッグフードならよく食べる?
今まで食べていたドッグフードを食べなくなったり、食欲が落ちた時は心配ですよね。
人間同様、栄養を必要な分しっかりと「食事」からとることが、健康で生きる上で大切なことです。

でも、市販のドッグフードでどれを選んだらいいのか、何を基準に選んだらいいのかわかりません。しかも、食欲が落ちた愛犬が好んで食べてくれるものを探すのも一苦労です。
そんな方のために、介護が必要になった愛犬のためのご飯を7つご紹介します。
市販のものよりもお値段は高いですが、初回料金は安くなっているものもありますので、気になるものは注文してみて、まずは食いつきをチェックしましょう。
健康と長生きのための「安心犬活」

新鮮な国産食材がたっぷり使われている「安心犬活」。
15kg以下の小型~中型犬におすすめです。
人間も食べられる食材を使っているから毎日安心して与えられます。
| 品名 | 安心犬活 |
| 内容量 | 800g |
| 初回価格 (税込) | 1袋 1,650円 送料無料 |
| 2回目以降 価格(税込) | 2袋 6,451円 送料770円 |
| 最低継続期間 | なし 初回のみで解約可 |
| 返金保証 | 14日間完全返金保証 |
シニアに特化した「シニアのための このこのごはん」

「シニアのための このこのごはん」は、シニアフードの基本である低脂肪高たんぱくで、リンやナトリウム量を控えています※。
シニアのわんちゃんの健康をとことん考えたごはんです。
ラインで獣医師さんやトレーナーさんに無料相談もできます。
※シニア犬の賢臓、心臓の健康に配慮して
| 品名 | シニアのための このこのごはん |
| 内容量 | 1kg |
| 初回価格 (税込) | 1袋 3,520円 定期コース初回送料無料 |
| 2回目以降 価格(税込) | 2袋 7,040円 送料850円 |
| 最低継続期間 | なし 初回のみで解約可 |
手作り品質の「ペトコトフーズ」

食材が新鮮で吸収率が高い「ペトコトフーズ」。
4つの選べるメニューがあるので食べ飽き防止にもなります。
食べる量が少なくても十分な栄養とカロリーを摂取できます。
| 品名 | ペトコトフーズ |
| 内容量 | 100g×4袋 |
| お試し (単品買い切り) | 499円 送料無料 |
Obremo

| 品名 | Obremo |
| 初回価格(税込) | 初回クーポン券50%OFF 鶏肉800g×1袋 2,415円 送料無料 |
| 2回目以降 価格(税込) | 鶏肉800g×2袋 6,280円 送料600円 |
| 最低継続期間 | なし |
| 返金保証 | 全額返金保証 |
| お届けサイクル | 変更可能 |
| 素材(鶏肉・馬肉・イワシ・タラ) | 変更可能 |
モグワンドッグフード

| 品名 | モグワンドッグフード |
| 内容量 | 1.8kg |
| 定期価格(税込) | 1袋 4,534円 |
| 送料(税込) | 880円 |
| 最低購入期間 | なし |
| 解約方法 | 次回お届け日の 7日前までに連絡 |
| お届けサイクル・パック数 | 自由に変更可能 |
| 特典 | レテシィアンスクープをプレゼント |
自然派わんこの厳選ごはん

| 品名 | 自然派わんこの厳選ごはん |
| 内容量 | 1kg |
| 初回価格(税込) | 1袋 2,178円 送料無料 |
| 2回目以降 価格(税込) | 2袋 5,476円 送料770円 |
| 最低購入期間 | なし 1回のみの受取で解約可 |
シーズーの介護をするために
愛犬の介護をすることは、本当に大変なことです。
健康が衰えていくのを目の当たりにすると感情的なストレスが大きく、身体的な介護が必要な場合には肉体的にも疲れ果てます。
さらに、医療費など、経済的な負担も重くなりがちです。
飼い主さんも心身の健康を維持しながら、頼れる人やサービスの支援を受けつつ、工夫しながら介護にのぞみましょう。
無理をせず、バランスを保ちながら、大切な家族である愛犬とのかけがえのない時間を過ごして下さい。

